Villa-OSは、築古別荘を経営者3人で共同所有し、使わない日は一棟貸し宿泊として運営する新しい持ち方の事業構想です。
NOT A HOTEL(3,000万〜)と SANU(330万〜420口共有)の間に、上質な体験を手の届く価格で持てる空白市場がある——
その仮説のもと、橋田さんからご紹介いただきました。OASISを手がけられた皆さんと、HINOKO SHELTERの「3つの火」の思想に深く共感しています。
本日は、30分でクリティカルな10問だけを深く伺わせてください。
所有 経営者3人が共同名義で築古別荘を取得(1人あたり633万円)
運営 Villa-OS(Sota運営)が一括借上げ → 一棟貸し宿泊として運営
収益 宿泊売上をオーナー3人に分配(年111万円/人)
節税 個人の不動産所得で損益通算(年31万円/人の節税効果)
利用 オーナーは年60日まで自分用に使える(家族・接待・撮影)
一口600万円はいい。NOTAHOTELの廉価版というのもわかりやすい。
もっと複数人での持ち方・共同所有の形があってもいい。
1棟600万から、スケールしたら価格帯を上げていけるのは面白い。
2,000万円帯の物件のイメージが湧かない。
いい物件が本当にその価格で持てるなら、出資者としても利用者としても見てみたい。
むしろ 1億かけて凄いのを作る方が、うまくいくのかもしれない。
表面的な質問は事前に削りました(HINOKO SHELTERの所在地・施設概要・「3つの火」の構成は既に拝読済み)。
ここに残した10問は、Villa-OS 1棟目の意思決定に直結するものだけです。1問あたり3分前後、深く聞かせてください。
残時間があれば: 現地内見への同行可能性、HINOKO SHELTER見学のご案内、次回MTGのセッティング — このあたりをご相談させてください。
私たち(Sota & 橋田)は建築・内装・設計の現場知見が薄く、「正解の解像度」を上げるための伴走者を探しています。
工務店紹介で終わる関係ではなく、世界観・体験設計・物件選定の目利きまで一緒に作ってくれる相手だと、Villa-OSはずっと強くなる。
今日は売り込みではなく、「これは組める相手か」をお互い見極める日として使ってもらえると嬉しいです。
HINOKO SHELTERにもぜひ見学に伺わせてください。