当日持ち歩き用の1枚。土台は 「次の仮説」H1〜H5(会食ピボット後・n=3ヒアリング+橋田ランチで研ぎ澄ました版)。
両方とも30分=実戦で聞けるのは各5〜6問。厳選版だけを回す。深掘りは「直近の実例・回数・金額」で。
相手スペースマーケット代表取締役社長CEO・創業者(2014)。シェアリングエコノミー協会 代表理事(2016設立)。NTT東→フォトクリエイト(2013上場)→スペマ創業。上場企業(東証グロース)。=「腐る遊休スペースをマッチングで収益化」の第一人者。供給サイド開拓・シェアエコ規制の権威。
過去接点無し(今回が初)。これまで社内では「※スペマに超ハイエンド物件を相談する線」として名前が出ていただけ。
当てる仮説H3=供給を"資産(押さえ)"として持てるか(← 本命) / H5=会食(労働集約)はプラットフォーム化・スケールできるか / H2=プラットフォームで"高単価/体験プレミアム"は育つか
相手イークラウド代表取締役(2018創業)。株式投資型クラウドファンディング。慶應法→サイバーエージェント→XTech Venturesパートナー(VC)→創業。大和証券グループ出資。「熱狂を生む金融システム」志向=コミュニティ・熱狂に価値を置く投資家。
位置づけ会食ヒアリング n=4(既: 井口=供給/長尾=反証/玉井=代行に払う層)。VC・投資家シーンの需要を取る。
検証仮説H1(ターゲット=どの層)/ A・B・C(どれが刺さる)/ H2(語れる体験)/ H4(会費に払うか)
前提頻度・目的・ペイン・代行WTP・非従来ロケ・会員制WTP を n=3と同じ軸で(既出フレーム・重複回避)。